イビサクリームの8種の保湿成分ってどんな効果?安全性・副作用は?

 

イビサクリーム 保湿成分 安全性 副作用

イビサクリームに含まれる8種類の保湿成分っていったい何なのでしょう?

 

公式サイトを見ても詳しく書いてないので、疑問に思う方もいると思います。

 

ここでそれぞれの成分の効果・副作用・使用用途について詳しく見ていこうと思います。

 

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ヒアルロン酸ナトリウム

ゼリーのような状態の成分で非常に高い保水能力があります。

 

ヒアルロン酸ナトリウムは人間が水分を保つためにもともと持っていて、肌だけでなく眼球や血管にもたくさん入っている成分です。

 

ですが年齢を重ねるとだんだん減ってきて細胞が乾燥状態になっていきます。

 

 

この成分を肌に塗ることで、肌表面の角質層に潤いを与えてしっとり感を出してくれます。

 

また、肌に含まれる自然な成分なので安全性が高く、非常に多くの化粧品で採用されています。

 

ヒアルロン酸ナトリウムが使われている薬・化粧品の一例

  • 目薬
  • 保湿ローション
  • メーク落とし
  • 保湿クリーム
  • 美容液
  • 入浴剤
  • 日焼け止め

 

 

グリセリン

粘りのあるローション状の成分で、高い保湿力があります。

 

クリームの水分が飛ぶのを防いでしっとり感を持続させてくれます。

また、空気中の水分(湿気)を引き寄せて水分量を保ってくれる役割も持ちます。

 

肌への刺激が少ないので敏感肌の人でも使うことができます。

 

多くの化粧品に採用されているほか、お菓子のガムにも使われているんですよ。

食べることもできる、安心の素材なんです。

 

グリセリンはヒアルロン酸ナトリウムと組み合わせることによって、保湿の効果がさらに上がるとされています。

 

 

グリセリンが使われている薬・化粧品

  • 美容液
  • マスカラ
  • ローション
  • 目薬
  • ハンドクリーム
  • 保湿クリーム
  • 口紅

 

 

BG

BGとは、「ブチレリン グリコール」の略称です。

保湿効果を持つほかに、抗菌作用があってクリームに菌が繁殖するのを防いでくれます。

 

サラッとした肌触りが特徴で、肌への刺激や副作用もほとんどなくて安全です。

 

他の保湿成分と組み合わせて、ドロドロ感やベトベト感などの質感を調整する目的でも使われている成分です。

 

BGが使われている薬・化粧品の一例

  • ボディクリーム
  • 化粧水
  • クレンジング
  • 寝グセ直し
  • アイライナー
  • 歯磨き粉
  • 美容液

 

 

乳酸ナトリウム

乳酸ナトリウムは漬け物や加工食品などの食品にも使われている成分です。

 

グリセリンと同じくらいの保湿性・吸湿性があり、空気中の湿気を吸って肌の水分量を保ってくれます。

さらに酸性アルカリ性のレベルを調整して一定に保つ役割も持ちます。

 

「乳酸」と名前がついていますが、乳製品アレルギーの方でも大丈夫です。

全く別の物質なのでアレルギー反応が起こることなく使うことができます。

 

乳酸ナトリウムが使われている薬・化粧品の一例

  • 化粧水
  • ボディローション
  • 美容マスク
  • 美容液
  • 乳液
  • シャンプー
  • ハンドクリーム
  • クレンジング

 

 

ローズ水

ローズ水とはその名の通り、バラの水です。

 

バラの花びらを煮て作った香り高い水なのですが、香りだけでなく肌に良い作用もたくさんあるのです。

 

  • 肌の炎症をしずめてくれる
  • 肌のかゆみを防ぐ
  • 肌・頭皮・髪に栄養を与える
  • 日焼け後の肌荒れをケア
  • 香りにより女性ホルモンの分泌を促す

 

ローズ水は口から摂り入れることによって体臭を改善して汗をバラの香りにすることもできるんです。

さらに香りのリラックス効果によって睡眠の質が高まります。

 

ローズ水が原因で肌荒れを起こしたりピリピリ刺激を受けたりといったという報告は現在のところなく、皮膚や体内において副作用はほぼなく安全だと言えます。

 

 

ローズ水が使われている薬・化粧品の一例

  • 乳液
  • 日焼け止め
  • ボディローション
  • 化粧水
  • 乳液
  • シャンプー
  • コンディショナー
  • トリートメント
  • 体臭改善サプリ

 

 

シロキクラゲ多糖体

シロキクラゲ多糖体とは、山に生えるシロキクラゲからとったヌメヌメの成分のことです。

クラゲではなくキクラゲですのでお間違いなく^^

 

なめこや昆布なんかもヌルヌルがついてますよね。

あれも多糖体の一種です。

 

シロキクラゲ多糖体はヒアルロン酸よりも高い保湿力があり、肌への刺激も少ないため多くの化粧品で使われています。

 

シロキクラゲからとれる多糖体の量はほんのわずかしかなく貴重なため、この成分が入った化粧品は高級品になる傾向があります。

 

 

シロキクラゲ多糖体が使われている薬・化粧品の一例

  • 石鹸
  • クレンジング
  • オールインワン
  • ファンデーション
  • リップグロス
  • シャンプー
  • 化粧水
  • 乳液

 

 

1,2-ヘキサンジオール

抗菌作用をもつ保湿成分。

カビを防いだり溶液が腐るのを防いでくれる役割も持ちます。

 

保存料がなくても長持ちするので、化粧水を手作りする時に1,2-ヘキサンジオールが使われることもあります。

 

1,2-ヘキサンジオールは肌への毒性はほぼなく、アレルギー症状の報告もないため安全性が高いといえます。

 

ただし目に入ると刺激を与える一面もあるので、目に入らないようにして使う必要があります。

 

 

1,2-ヘキサンジオールが使われている薬・化粧品の一例

  • 化粧水
  • 乳液
  • 洗顔フォーム
  • 口紅
  • シャンプー
  • 日焼け止め

 

 

1,2-ペンタンジオール

保湿能力の他にも抗菌作用があるとして美容液やクリームなどでよく使われる成分です。

 

BGよりも抗菌力が高く、防腐剤を使わなくても化粧品の保存期間を長くすることが可能です。

 

それなのに肌への刺激性は弱く、敏感肌の方でも安心して使うことができる安全性も持ち合わせています。

 

クリームに含まれる油分のベタベタした感じを軽減する、感触改良剤としての用途でも使われます。

 

 

1,2-ペンタンジオールが使われている薬・化粧品

  • 目薬
  • 保湿ローション
  • メーク落とし
  • 保湿クリーム
  • 美容液

 

 

イビサクリームの8種の保湿成分の効果と副作用まとめ

  • ヒアルロン酸ナトリウム
  • BG
  • ローズ水
  • 乳酸ナトリウム
  • シロキクラゲ多糖体
  • 1,2-ヘキサンジオール
  • グリセリン
  • 1,2-ペンタンジオール

 

イビサクリームに含まれる、8種類の保湿成分は肌への刺激、毒性、副作用はほとんどないことが分かりましたね。

 

誤解のないように伝えておきますと、この「副作用がほとんどない」という表現は、「現段階では副作用が確認されていなくて安全性が高い」という意味です。

 

万が一に備えて100%と言い切らずに99.9%のような表現にしているだけで、副作用が起こる可能性はほとんどゼロに近いので安心してくださいね♪

 

 

イビサクリームには防腐剤として優秀とされるパラペンを使っていません。

 

パラペンは防腐剤として様々な化粧品に含まれている成分で、防腐剤の中では比較的毒性も少ないのですが、わずかにアレルギーの原因になる可能性もある危険な一面も持っています。

 

そんな危険成分を使わないために、抗菌作用をもつ保湿成分が多く採用されているんです。

そのおかげでイビサクリームは菌を繁殖させずに長持ちするクリームに仕上がっています。

 

そのほかにも、ベトつきやヌメヌメ感がないように、肌への質感を高めるための成分の配合比率も研究を重ねて作られています。

 

サンプル作成とモニター試験の試行錯誤を何ヶ月も行って、使用感が良くて長く使い続けられるクリームにこだわって作られました。

 

肌サイクルを正常化してメラニンの排出速度を高めるためには、肌に潤いを与えて保湿することが何よりも大事です。

 

黒ずみケアクリームを選ぶ時には、肌の乾燥を防いでくれる保湿成分たっぷりのものを選ぶようにしたいですよね。

 

保湿剤でクリームの水分量を維持しつつ、乾いてきたら周りの湿気を吸って潤いを回復してくれる効果も入ったイビサクリームは、本当によく考えられた黒ずみケアクリームと言えますね。

 

実際の購入者の口コミで

「しっとり感がスゴイ!」

「お肌がスベスベになりました」

「皮膚がやわらかくなった」

「乾燥肌が改善された」

「肌の潤いを実感してます!」

と高評価なのにはきちんとした理由があるんですね♪

 

 

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